「 エンタメ 」一覧

撮った写真をポッキーのパッケージに、専用マシンが東京駅に登場

撮った写真をポッキーのパッケージに、専用マシンが東京駅に登場

突然だが想像してみてほしい。 自分だけのポッキーオリジナルパッケージをつくろう! 江崎グリコは、東京駅一番街「東京おかしランド」内にあるギフトショップ「ぐりこ・や Kitchen 東京駅店」で、その場で撮った写真をパッケージにプリントすることができる「オンデマンド...

記事を読む

USJ転売チケットを無効化、全体の4割近い転売チケットを撲滅へ

USJ転売チケットを無効化、全体の4割近い転売チケットを撲滅へ

突然だが想像してみてほしい。 独りよがりな考えが転売業者を増長させる。 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、11月1日からインターネットなどで不正に転売されたチケットをすべて無効にするという方針を発表しました。転売業者などが大量に買い占めたチケット総額は約10億...

記事を読む

将棋の藤井聡太二段、史上最年少での三段昇段、目指すは中学生棋士

将棋の藤井聡太二段、史上最年少での三段昇段、目指すは中学生棋士

突然だが想像してみてほしい。 将棋界に新たな風を吹き込むかもしれない若者がいるということを。 将棋の藤井聡太二段(13)が10月18日、大阪の関西将棋会館で行われた日本将棋連盟のプロ棋士養成機関「新進棋士奨励会」の対局で勝利をおさめ、直近の成績が14勝5敗となり規...

記事を読む

「2015年10月21日」は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」未来の日

「2015年10月21日」は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」未来の日

突然だが想像してみてほしい。 あなたは「2015年10月21日」と聞いて何を思い浮かべますか。 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」で主人公マーティ・マクフライ、科学者であり親友のドクことエメット・ブラウン博士、ガールフレンドのジェニファー・パーカーの...

記事を読む

麻雀はギャンブル志向からの脱却でコミュニケーションツールに

麻雀はギャンブル志向からの脱却でコミュニケーションツールに

突然だが想像してみてほしい。 頭と手を使い知的ゲームとして新たな出発をする麻雀。 麻雀というと、お金を賭けて楽しむギャンブルの一種というイメージが抱かれています。昭和の時代には趣味のひとつにも数えられた麻雀もブームは去り、雀荘や麻雀専門誌などは減少傾向にありますが...

記事を読む

将棋の里見香奈女流名人、奨励会三段リーグは連敗スタート

将棋の里見香奈女流名人、奨励会三段リーグは連敗スタート

突然だが想像してみてほしい。 一人の女性が挑む最高峰の将棋の世界。 将棋の里見香奈女流名人(23=女流王位)が10月12日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた将棋棋士養成機関「奨励会」の三段リーグ1・2回戦を行い、残念ながら連敗スタートとなりました。注目された初戦は...

記事を読む

「こどもが主役の街」キッザニア甲子園にJRAホースパークがオープン

「こどもが主役の街」キッザニア甲子園にJRAホースパークがオープン

突然だが想像してみてほしい。 こども達にはいろいろな職業に触れ、選択肢を広げてほしい。 日本中央競馬会(JRA)は、兵庫県西宮市の「キッザニア甲子園」のオフィシャルスポンサーとして「ホースパークパビリオン」を10月中旬にオープンします。 「ホースパークパビリ...

記事を読む

「500 TYPE EVA」新幹線がエヴァ仕様でコックピット搭乗体験も

「500 TYPE EVA」新幹線がエヴァ仕様でコックピット搭乗体験も

突然だが想像してみてほしい。 旅行の移動中も楽しまなきゃ損。 JR西日本は山陽新幹線の全線開業40周年と、アニメ「エヴァンゲリオン」のテレビ放送開始20周年を記念して、11月7日から運行が始まる予定の山陽新幹線「500 TYPE EVA」車両に、エヴァンゲリオンの...

記事を読む

将棋の藤井聡太二段、13歳にして次世代を担うと期待される逸材

将棋の藤井聡太二段、13歳にして次世代を担うと期待される逸材

突然だが想像してみてほしい。 人を魅了する若い力の出現にはいつの時代でもわくわくするもの。 スポーツなどで中学生や高校生がその先にあるプロの世界でどれだけ通用するのかを考えるのは楽しいことです。 将棋の世界でも新しい若い力が芽吹いており、2002年生まれの藤...

記事を読む

世界の「はい、チーズ!」で訪日外国人観光客をおもてなし

世界の「はい、チーズ!」で訪日外国人観光客をおもてなし

突然だが想像してみてほしい。 各国の「はい、チーズ」で「おもてなし」。 日本では人物の写真を撮るときに「はい、チーズ」と呼び掛けることがあります。他にも「いちたすいちは?」と呼び掛け、撮影される側が「に!」と答えるというのもよく聞かれます。 では、日本だけで...

記事を読む

スポンサーリンク